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スキューバーダイビングをオリンピック競技にするには

オリンピックでは競技種目が定期的に変更されます。
リオ五輪でスキューバーダイビングを競技種目にするためには、
スキューバーダイビングの認知度と
実際にスキューバーダイビングを行っている人数を増やす必要があります。
スキューバーダイビングをはじめるときは、
スキューバーダイビング入門講座に参加することが一般的です。
泳ぐことが得意な人でも、深い部分にまで潜っていくことを怖いと感じることがあります。
そのため、最初に恐怖感を抱かないように講義を受けて、
スキューバーダイビングの魅力を学ぶ必要があります。
ただスキューバーダイビングはお金がかかるスポーツですから、
オリンピック競技にするためにはもっと多くの人に馴染んでもらうために、
道具のレンタルを気軽にできるようにするサポート体制も必要です。

スキューバー仲間で晴海埠頭でバーベキューした!

学生のときに南の島でスキューバーダイビングをしてから、海の美しさに魅了されてしまいました。
社会人になって自分でお金を稼げるようになると、スキューバダイビングの装備一式をそろえて、
まとまった休みがとれたら海に潜ることに楽しんでいます。
スキューバダイビングは一人で参加していますが、
同じように海に魅了された仲間同士で自然と集まるようになり、
サークルのようなものを作ることになりました。
定期的に集まって、どこの海が素晴らしかったかという情報を交換しています。
この前は、晴海埠頭でバーベキューをしながら海の魅力について語り合いました。
今度、サークル仲間で一緒に外国の海へ行こうという計画を立てているので今から楽しみです。

ダイビングスクールに通う前にB型肝炎の事を弁護士に相談

B型肝炎ウィルスは血液や体液を通じて感染します。
空気感染や経口感染はしないため、日常生活で他人にウィルスを移して、
感染させてしまう可能性はほとんどありません。
ただし、ダイビングする人は、運動中に擦り傷や切り傷を負ってしまう場合があるので、
この場合は可能な限り、自分で手当てをしなければなりません。
万が一、他人に治療してもらう場合は、相手に血液が付着しないように気をつけなければなりません。
B型肝炎ウィルスに感染した人は、条件を満たしていれば、国から給付金を受け取れる場合があります。
給付金を検討している人は、B型肝炎給付金請求訴訟に対応している弁護士事務所を探し、
B型肝炎の事を弁護士に相談した方が良いです。
給付金を請求するためには、条件を満たしていることを証明する書類が必要です。

趣味のダイビングをあきらめ腎不全治療

趣味はダイビングで、週末にはほとんど海の中でした。
自分の生活の一部だったダイビングをあきらめて腎不全治療をすることになりました。
元気になるまでの辛抱だと思って、頑張っていこうと思います。
自分だけが不幸なんだと感じていましたが、そうではないことに気がつきました。
腎不全治療を始めて、いろんな方に出会いました。
病気になるまで知らなかったことや見えなかった世界を知ったようで、今は感謝の毎日です。
好きなダイビングを当たり前のようにしていた頃が懐かしいです。
今は、病気と向き合って闘っています。
いろんな人に支えられて生きているんだと最近は実感します。
今できることを見つけて、一つ一つ乗り越えていきたいと思います。

スキューバーダイビングスクールの帰りに古物市場により・・・

沖縄で体験したダイビングを本格的にやるために、
自宅近くのダイビングスクールに通っていた時のことです。
ダイビングにも慣れてきたので重器材をスクールを開催しているショップで
眺めることも多くなっていました。
軽器材なら数千円で買えますが、重器材は安いもので十数万円します。
BCやレギュレーターは海中で命を預ける道具で、最初は新品の購入を考えていました。
新品でも重器には年に一回のメインテナンスが必要です。
そんな時にショップの近く古物市場があると聞き、メンテナンスするなら
状態の良い中古品なら新品と変わらないかもしれないと考え立ち寄ってみました。
市場には、ショップで眺めていた器材で使用感の薄い器材が幾つかありました。
その中で新しいモデルの物を選びました。
それが私の初期のダイビング重器材です。

サーフィンの初心者も大歓迎だそうです

知人が勤めているダイビングスクールは都内に店舗があるため、仕事帰りにたびたび立ち寄ります。
日本で気軽にもぐりたいと考えている方にはおすすめのキャンペーンなどがありますので
興味のある人には紹介します。
まったくの初心者でもサーフィンの初心者でも、海でのスポーツに興味のある方は大歓迎とのこと。
私もそうですが、一度もぐってみるとハマること請け合いです。
長く楽しみたいと思う趣味に出会えるかもしれませんよ~

大切なボードや道具たちの為に火災保険?

前回はペット保険についてポストしましたが、今回は火災保険について。
先日友人の隣家が火事で半壊したのだとか。
サーフ道具が置いてある側の隣家で、鎮火するまでは友人もひやひやしっぱなしだったそうです。
火事なんて「対岸の火事」だと思いがちですが、こうして間近で起こる時は本当に突然です。
近年では、異常気象で水害や竜巻などもあります。
自分の財産が自然災害でどうにもならなくなるのは仕方がないことです。
その被害に遭ってしまっては「サーフィン!」なんていえなくなりますが、
「もしも」の時に備えておいた方がサーフィンをするために、早く手直しがきくので、
火災保険も大事かなと思ってしまいました。

カラコンは度ありも登場。歴史に残るか?

若者文化の歴史はいつがスタートかと考えることがしばしあります。
アメリカではティーンエイジという概念が確立したのは1950年代といわれていますが、
日本では同じく焼け跡世代が成人した1950年代以降といえるようです。
大きな変化が訪れたのは渋谷パルコがオープンした1973年で、よく語られていますね。
最近ではインターネットの普及やカラコンなどのファッション系が歴史に残りそうですかね。
そういえば最近はカラコンも度ありが出ているそうですね。

ペットと行動をともにするならペット保険です

ダイビングやサーフィンなど海のスポーツをたしなむ人は車で移動することが多いですよね。
道具を考えるとほぼ車といっても過言ではありません。
それと結婚している人に多いんですが大型犬を飼っていて、
一緒に海まで遊びにくることもありますよね。
仲間や家族がいないとペットの面倒をみるのは難しいかもしれませんが、
ペットと行動を共にするならペット保険には入った方が良いですよ。
ペットと暮らす友人たちは100%加入しています。

団体客で倉庫の作業スペースを利用。

スキューバダイビングは、意外というとおかしいかもしれませんが、道具がある程度かさ張ります。
それこそ素潜りであれば、道具は比較的少なく海女さんとなれば、道具すらいらないのですが、
スキューバーはかさ張ります。
まず酸素ボンベとそれを吸うマスク、足ひれ、ウェットスーツなどなど、細かい道具を合わせればもっといきます。
ダイビングスクールなどでは、貸し出しもありますので、
団体客を呼べるところだと倉庫の作業スペースを利用しているところあるくらいです。
とはいえ、いくらかさ張ろうがその魅力には勝らないのですけどね。

初めての中華での個室とスキューバー

先日、友人と中華街に行った際に中華街の個室で食事をしました。
久しぶりの中華ということと、初めての中華での個室ということでいつもより美味しく感じました。
もちろん話題は、スキューバーダイビングの話になって、どこそこが良かったとか、
海中で撮った写真などを見せ比べたりしました。
二人とも都内に住んでいるせいか静岡の比較的近いスポットの話ばかりしましたが、
もちろん中華街ということで江ノ島の話にもなりました。
冬の江ノ島は透明度が高いと言われ、これから絶好のダイビングスポットなんですね。
ただ、二人とも大の寒さ苦手ということ早々に諦めましたけども。

ダイビング、埼玉でも習えるとは思いませんでした

会社が横浜で自宅が埼玉という私。
ダイビングにはずっと興味があったのですが、通勤にも時間が掛かるし、
自宅のある埼玉は海がありません。
海がないのだから、ダイビングを埼玉で習うチャンスは無いと思い込んでいたのです。
ところが最近新しく会社に入ってきた派遣社員さんが、
同じく埼玉在住で埼玉のダイビングスクールに通っているという事が判明。
埼玉も広いですが、どうやら私の住んでいる地域にスクールがある様でびっくりしています。

高尾山にティーカッププードルと。

最近は、観光名所に行くとペット連れの方をよく見かけるようになりました。
先日、高尾山に登った時は山頂の神社にティーカッププードルを連れた女性がいて
「山頂まで~!」とびっくりしましたが、なんのことはない、ケーブルカーが山頂まで通っているのですね。
犬を連れて山を登ったのかと、一瞬思ったことが恥ずかしい…。
海もご多分に漏れず、犬とサーフィンを楽しんでいる方を見ますね。
犬が楽しいか、どうかはわからないのですが。
きっと楽しんでいることでしょう。…
流石にスキューバーダイビングは、無理ですよね?

水道工事とスキューバーダイビング

最近知り合いになったダイビング仲間のKさんは、普段水道工事に仕事に従事しているそうです。
水に触れあうことがお好きだそうで、水道工事は天職だといっております(笑)。
こんな人に水道工事をしてもらえると丁寧に扱ってくれそうですね。
そして趣味がスキューバーダイビング、本当に水がお好きなんですね。
水を好きな人は上達が早いと先生が行っておりました。
自分もKさんに負けないように水を好きになろうと思います。

上大岡へ賃貸物件を探しに行った際もダイビングスクールがあって。

都内のいたるところのスキューバダイビングの広告を見ることができます。
不思議なもので、世界一周の広告と合わせて見ること多く、
関係業者が一緒なのかな、なんて勘ぐってしまいます。
スキューバダイビングが盛んな沖縄では、
ダイビングショップやダイビングスクールが乱立しており、
まさに玉石混交で博打のようになっています。
都内でもそれは言えて、上大岡へ賃貸物件を探しに行った際も
ダイビングスクールがあって、看板があってポスターは貼ってあるけど、
パソコン教室のようなものも合わせて行われているようで、
胡散臭さ満載でした。
できることなら、信頼出来る人からの紹介がベストですよね〜。

横浜で造園をみていた時に思ったこと。

横浜で造園をみていた時に思ったのです。
造園とは海の中に似ていると。
ダイビングをして見るサンゴ礁や海藻などの自然の風景は、
ある種の人工芸術のように美しい、いや人工芸術より美しいです。
余談になりますがアンモナイトの形の黄金律や、
蝉の誕生する素数など自然には偶発性ばかりでなく、
我々の知ることができない規律があります。
海の底で見た一見ランダムな光景も
もしかしたら法則性がないともいえないのです。
そして、もしそこに法則性があるとしたら
まさに自然の造園だといっても過言ではないでしょう。
意志のある法則かそうでないかを知るのは
ロマンにかけ野暮なことかもしれませんが。